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個人売買アドバイス

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以外と知られていないようですが、
既に日本国内の住宅ストックは
総世帯数をうわまわっています。
 
人の数(世帯数)より家(戸建てや
マンションなど)の数が上回り、
現在国内では住宅過剰供給時代に
入ったと言えます。
 
今後、住宅市場は「新築主体」から「優良中古住宅主体」へと変化していくだろうとの専門家の見方もあります。
 
 
このような時代ですので、今後「個人間の不動産売買」という動きも、活発になってくることは予想できます。
特にインターネットの普及で情報を得やすくなった昨今では、個人間の取引もますます増えてくるのではないでしょうか?
 
個人間取引が増えるにつれて、トラブルの増加も懸念されています。
 
確かに不動産の個人売買の場合、不動産業者を仲介しないので当然仲介手数料の支払いが発生しないというメリットがあります。
一方、不動産取引に関しては多く方が素人同士の取引ですので、契約後に様々な問題が発生し、トラブルになりやすいというデメリットもあります。
 
 
この「個人売買の方へのアドバイス」のコーナーでは、個人売買間のトラブルを避けるためアドバイスや、私たち鴨池不動産も取り扱っている「エスクローサービス(個人間取引の事務支援業務)についてご説明していきます。
 
 
個人売買に興味のある方や、実際、直接取引の話がまとまりそうな方は、一読しておいて損はないと思いますよ。
 
 
個人売買 アドバイス一覧

 

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