トップページ » お客様へお約束 »  ・お約束 2. 時には「やめたほうがいい!」宣言も!

 ・お約束 2. 時には「やめたほうがいい!」宣言も!

「やめたほうがいい!」と思えたなら、誠意をもってお客様に伝えます。

中国の近年の“新語”に「房奴」という造語があることをご存知でしょうか?言葉の意味を簡単に言いますと「住宅の奴隷」。
くだいて説明しますと「住宅ローンという奴隷主のために一生を奉げる」といったような意味でしょうか。中国の言葉ですが、日本人にも言える言葉ではないかと思ってしまいます。

日本人にせよ、中国人にせよ、「生活のステータスアップ」を思って住宅を購入される方は多いものです。
しかし、夢見たステータスアップの代償が
節約生活のスタートになったなんて…

ローン返済に追われ、
外食・娯楽は一切無し。
好きな洋服や趣向品もガマン!がまん!

これじゃ何のために「あこがれのマイホーム」を手に入れたか
判らないですよね?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここで宣言します!

★私たちは、お客様の現状況によっては

「マイホームは、やめたほうがいい!」

と勇気を持ってはっきり伝えます。 

★「ローン金利の低い今が買い時だ!」
と言っても(これは正論だと思いますが)、
お客様によっては
「衝動買いは、やめたほうがいい!」
今一度、良く考えるようにアドバイスします。
stop02.gif

これらはすべてお客様の為を思えばこその「やめたほうがいい!宣言」です。
お客様と信頼関係に基づいたお付き合いを望むなら、お客様の夢に反してもはっきり言う事だと思っています。

「やめたほうがいい!」と思えたなら、誠意をもってお客様に伝えます。

お約束1.  お約束2.  お約束3.  お約束4.  お約束5. 

 

このページのトップへ